webエンジニアとして

webエンジニアとして

まずはwebエンジニア

なぜ働くのか、それはお金を稼いでご飯を食べるためでもあるかもしれませんが、どのような生き方をしていきたいのかどう社会と向き合って還元していくべきなのか、考えた結果起業しようと考えました。

その基盤を作るためにもまずは、一人でも仕事が出来て、場所や時間に縛られないwebエンジニアを目指します。

そのなかでもサーバーサイドを勉強していますが、デザイナーの知り合いもいるので、web制作も一緒にやりたいと考えています。

現在は、アルバイトとしてwebエンジニアに就業して勉強させてもらっています。アルバイトなので、給料は少なく大変ですが、とても楽しく充実した生活を送っています。

この年になって正社員で働いていないことに対して冷たい視線も感じるのですが…

全然気にしていません!なぜなら雇用形態という概念でしかないからです。

仕事を通じて自己研鑽をしていき、なりたい将来像に向かってどのようにアプローチしていくべきなのかが重要だと私はそう思うからです。

 

今後やっていきたいこと

ある程度エンジニアの知識が身につき、稼げるようになったら、違う仕事をしようと思っています。

長く同じ仕事で働くことのできない私は、仕事をひとつに絞ることは非常にリスクだと考えました。

複数のスキルを身につけて、複数から収入を得るいわゆるパラレルワーカーを目指して生きたいと思います

仕事以外でもやりたいことは沢山あります。

  1. 大好きな人と大好きな仕事をすること
  2. ダーツのプロになること
  3. 相談業をやる
  4. 海外に住む(アメリカかインドかタイ)
  5. オンラインで古着屋をやる
  6. バンジージャンプをすること
  7. 自作のwebアプリで収益を出すこと

色々です。笑

今はやりたいことをやることに精をだしていきたいです。

人生は紛れもなく、やりたいこと、達成したいことを成し遂げるためにあるものだから

本当の親孝行とは、

消防士になりたての頃は、地元で両親と一緒に暮らして将来的に私が親の介護をして消防士として生きること、結婚して家庭を築き、子供の顔を見せる事が親孝行だと漠然とおもっていました。

しかし今は違うと考えています。

それは、両親に辛い顔を見せず、幸せであることを知らせることだと思います。

えっそんなこと?って思ったかもしれませんが、私はそう思います。

 

両親を安心させるために、結婚して、家庭を築き、子供顔を見せること

お金を送って親を金銭的に楽をさせあげること

年をとって体が不自由になった両親を介護すること

これらの行為は親孝行だとは思いますが、別にしなくてもいいと思っています。

自分のやりたいことをして生きていく、目標に向かって活き活きとした自分を両親に知らせてあげること

結婚して、家庭を築き、子供を作ることが目標なのであれば、それに向けて努力すること

仕事で出世したいからそのために努力すること。なんでもいいと思います。

そして死んでからも親孝行はできると思っています。

両親が死んでからも、自分が幸せで生きていることは伝えられると思っています。

それと、社会貢献や、誰かのためになにかをすること、とても素晴らしいことだと思います。

それは紛れもなく両親が生きていたからこそ、出来る行為で、両親が生きていた証にもなり親孝行だと思います。

私は、仕事に行きたくなくて、ベットから起き上がれなくなった自分を見て心配した母の顔を一生忘れません。

そして、私は自分の将来に向けてこれからの自分の人生を楽しみたいと思います。

 

以上になります。

最後の最後まで見ていただいてありがとうございました。

これからもよろしくお願いします!!